香取慎吾アーテイストとしての評価は?

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仏の世界的な高級ブランド・カルティエが開催する期間限定ギャラリーに、元SMAPの香取慎吾の作品が展示されることが23日、発表されました。



 カルティエギャラリーで展示

香取の作品が展示されるのは、今月28日から都内の同ブランドの店舗で開催される期間限定ギャラリー「TANK 100」。

カルティエを代表する時計「タンク」の誕生100周年を記念したもので、展示されるのは2作品。いずれも香取がタンクからインスピレーションを受けて制作したといいいます。

香取は現在、都内で開催されている「日本財団」主催のアート展に2作品を出展中。もともとアート活動に興味を持っていたというが、今後は続々と温めていた作品がベールを脱ぎそうだという。

今後、いよいよ、アーティストとしての香取の才能が世の中に知れ渡ることになりそうですね。

果たして作品の評価はどうなのでしょうか?芸術家としてやっていけるのでしょうか?

 香取慎吾の作品

日本財団パラリンピックサポートセンター、共同オフィス入口に飾られています。

5年前には、シルク・ドゥ・ソレイユ『ダイハツクーザ』の東京公演開幕を記念して巨大アートを作成しています。

こちらの作品です。

いずれも個性的な作品で写実絵画ではなく、現代アートの部類に入ります。

1998年に画集『しんごのいたずら』を出版されています。
この時、世界的な前衛芸術家の草間彌生さんから

『絵描きになったら世界的に有名な画家になる』

と言われていたとのことです。

芸術家としてどうか

評価はとしては

上手いとか下手とかは別にして個性的であることは間違いありません。

しかも元SMAP 香取慎吾という付加価値があり、これは唯一無二のものです。

現代美術においてこの唯一無二という価値は計り知れません。

同じような作風で「ジミー大西」がいますが、「ジミー大西」の付加価値はありません。

芸術家としてとても大切な要素です。

これはビートたけしが監督するようなものでしょう。実力+アルファも実力のうちなので、

香取慎吾が芸術家としてやっていける可能性は十分あると思われます。

新しい作品が楽しみですね。

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