リピート運命を変える 10 か月 貫地谷しほりやキャストあらすじ

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 2018年の新作ドラマがすたーとします。

 その中で、1月11日スタートの日本テレビの深夜ドラマ

・『木曜ドラマF「リピート〜運命を変える 10 か月〜」』は、

『イニシエーション・ラブ』などで知られるベストセラー作家・乾くるみ氏の長編小説(文春文庫)を初のテレビドラマ化したものです。

貫地谷しほり、本郷奏多、ガレッジセール・ゴリの3人がタイムスリップの機会を経て過去に戻り人生をやり直そうとするも、運命の歯車を狂わされていく人々を演じます。

『リピート〜運命を変える 10 か月〜』のあらすじとキャストを紹介します!

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 放送日】2018年1月11日 スタート

  あらすじ

引っ込み思案な性格の篠崎鮎美(貫地谷しほり)は、有名商社で働くエリート社員(本郷蒼太)と交際し、結婚を夢見ていました。

しかし、平穏な日々を送っている鮎美の元に奇妙な電話がかかってきた事がきっかけになり、篠崎鮎美をめぐる状況が一変します。

奇妙な電話の主は風間という名前の男性で、1時間後に地震が発生する事を予言します。

いたずら電話だ、と思い込んでいた篠崎鮎美でしたが、風間が電話をかけてきてからちょうど1時間後に地震が発生し、地震の震源地も言い当てていたのです。

地震を予知した風間は、自分が未来からやってきて、未来と過去を行き来する事で人生をやり直す「リピート」という時間旅行を繰り返している事を告げ、篠崎鮎美にもリピートへの参加を促します。

その後、怖いもの見たさでリピートへの参加を決めた篠崎鮎美は、フリーターの毛利圭介(本郷奏多)とカフェ店オーナーの天童太郎(ゴリ)と出会い、一緒にリピートを体験するのです。

リピートを経験するたびに誰かが亡くなるという展開がスリリングです。

リピートを体験する事で人生をリセットしようとしている篠崎鮎美ら8人の男女が中心となる

  キャスト

【出演者】貫地谷しほり、本郷奏多、ゴリ(ガレッジセール)、島崎遥香、清水圭、福田転球、猪野広樹、松田悟志、手塚理美、安達祐実、六角精児 ほかですが、

この中で主演女優は貫地谷しほりさんです。

 貫地谷しほりのプロフィール

貫地谷 しほり(かんじや しほり、1985年12月12日 生まれ32歳。

東京都荒川区出身。大妻女子大学文学部中退。

中学生の時にスカウトされ芸能界入り

2002年、『修羅の群れ』で映画デビュー。

NHK大河ドラマ『風林火山』(2007年)などに出演した後、2007年、NHK連続テレビ小説『ちりとてちん』で初主演を務める。

2009年、チェコのアニメ映画『屋根裏のポムネンカ』やNHKの連続人形劇『新・三銃士』で声優を務め、自身の冠番組となるTOKYO FMのラジオドラマ『貫地谷しほりのラジオ劇団・小さな奇跡』では座長(主演とナビゲーター)を務める。

2010年、舞台『余命1ヶ月の花嫁』で舞台初主演し、2013年、『くちづけ』で映画初主演。2014年、同作で第56回ブルーリボン賞主演女優賞を受賞。

以降、テレビドラマ、CM、映画、舞台、声優、ナレーション等、様々な分野で幅広く活躍している。

若手女優のトップです。

若い若いと思っていたのですが、もう32歳になっていたんですね。

名字の貫地谷というのは大変珍しく、有名人ではほかにいません。

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