ディズニー ピクサー新作 リメンバーミーの骸骨が素敵 吹き替えはこの人!

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ディズニー・ピクサーの新作「リメンバー・ミー」が話題になっています。

3・16から公開される「リメンバー・ミー」は“死者の国”に迷い込んだ少年の冒険を描くアニメです。

日本語吹替版では藤木直人や松雪泰子らが主要キャストの声を演じます。特に、死者の国で主人公を手助けするヘクターのビジュアルもウケており、ガイコツキャラが話題になることは間違いありません。

大人から子供まで幅広く楽しめる映画ですが、特にこの作品には隠れ骸骨キャラがたくさん散りばめており、見つけるのも楽しみになりそうです。

みどころと気になる声優さんはだれか?調べてみましたので、お読みください。

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リメンバー・ミーとは

 あらすじ

主人公は、メキシコ・サンタ・セシリアに住む12歳の少年ミゲル・リヴェラ

ミゲルはミュージシャンに憧れるギターの天才。しかし、彼の家族には、ある事情により「音楽禁止」の掟があった。

古い家族写真をきっかけに、自分のひいひいおじいちゃんが伝説的な歌手・デラクルスではないかと考えたミゲル。

先祖たちがあの世から帰ってくるという「死者の日」の夜、デラクルスの墓に忍び込み、彼のギターを手にした瞬間、なんと死者の国に迷いこんでしまった!

もとの世界に戻るには、家族の死者から「祝福」を受けなければならないらしい。

しかしミゲルの家族は、祝福の条件として「ミュージシャンにならないこと」を要求する。

それは絶対イヤだ!

そうだ、ひいひいおじいちゃんのデラクルスなら「祝福」をしてくれて、ミュージシャンになることも許してくれるはず。タイムリミットは夜明けまで。はやくデラクルスに会いに行かなきゃ!!

みどころの前に予告編をどうぞ

出典:https://mvtk.jp/Film/061607?from=vcad

見どころはかわいいキャラクター

ミゲルが冒険する死者の国ではキャラクターはすべて骸骨。

ONE PIECE」のブルック役で人気のチョーが、死者の国の事務官を演じます。

死者の国は登場人物全てが骸骨でユニークでユーモラス。

声優はあの人です

吹き替え版を担当する声優さんですが、『ONE PIECE』ブルック役として長年ガイコツを演じてきたチョーは、本作でもガイコツの事務官として登場します。

ほかに、『新世紀エヴァンゲリオン』碇ゲンドウ役や『銀魂』の“マダオ”こと長谷川泰三役など個性的なキャラクターを演じてきた立木文彦さんは、歯列矯正医フアン・ハノキョーセー役です。

また主人公ミゲルのお母さん役は、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』アストライア・トア・ダイクン役などで知られる恒松あゆみさん。

ゲルのひいおじいちゃん(パパ・フリオ)には、『アナと雪の女王』や 『トイ・ストーリー』シリーズ、『フィニアスとファーブ』などディズニー作品に多数出演している多田野曜平さんです。
さらに『マクロスΔ』カナメ・バッカニア役や『アイカツ!』北大路さくらの安野希世乃が修道女を演じるなど、実力派声優たちが脇を固めています。

ポイント
人気声優勢ぞろいで公開される「リメンバーミー」はただ単に楽しめるだけでなく心に残る映画でもあります。ぜひご家族でお出かけを!
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